脱サラ、フリーランスでやりたいことを全部叶える。

2011年3月に脱サラし、独立。一度しかない人生、チャレンジし続けて生きることを決意した日々のあれこれ。

好きなトキに、好きなコトを、好きなヒトと過ごせる人生

自分にとって、ほんとうに大事なことってなんだろう。

自分にとって、ほんとうに大切な人って誰だろう。

このふたつを、本気で思っているだけで、いい人生が送れるような気がする。

 

〜〜〜糸井重里さん〜〜〜

 

 ○

こんにちは。

 

今日は、これから名古屋に出張です。

 

最近、とても心が満たされていて、幸せだなぁと思います。

 

周りのおかげ様です。

 

 

人に恵まれる人生を過ごさせてもらい、有難い限り。

 

 

僕は、自分に全く自信がなかったし、自己否定がすごく強く、ネガティヴなほうだったと思います。

特に10代のときは。

 

 

そんな自分がいま、自分のことを好きになり、やりたいことを自由にやらせてもらい、素敵過ぎる人に囲まれてるのは、自分に自信が出てきたから。

 

 

その自信は、こんなに素敵な人に囲まれてるのだから、自分がダメなわけがない、という逆説的な理由からきてます。

 

 

そして、一般的な社会の理想像を追いかけるのをやめ、自分らしく、佐藤陽介という人間を生かさせたら、誰よりも充実してる人生を生きるという、ベクトルが変わってから、周りとの比較が減り、理想の自分とのベクトルになりました。

 

比較は、不幸のはじまりです。

 

 ○

2016年も、もう少しで終わります。

 

 

今年一年は今までよりも、比較的、自分のための時間を沢山取りました。

 

自分が、これからどう生きていきたいか、何をしたいか、誰といたいか、どんな事業をしていくか、どんなライフスタイルを送りたいか。

 

そんなことをずっと考えてました。

 

会社員のときも、複数の事業経営していたときも、毎日忙しくてあっという間に過ぎ、自分がどうしていきたいか、なんてことを考える時間がありませんでした。

 

 

毎日ひたすら、こなしていた、ような。

 

 

周りを見渡してみても、「どう生きていきたいか」を明確に話せる人はほとんどいないんじゃないかと思ってます。

 

大学を卒業して、就職。

 

仕事を覚えるのに精一杯で、平日は仕事をとにかくこなし、週末はストレス発散もあり、プライベートを遊んで過ごす。

 

そうこうしてるうちに、結婚をして、パートナーとの時間ができ、そして、子供が生まれ、子育ての時間となる。

 

大切な人が出来て、大切な人との時間が増えることは、人生において、とても価値があることだと思います。

 

だけれども、それとは別に、

 

「自分がどんな仕事をしたいか、自分がどんなライフスタイルを生きてきたいか」

 

を、自分が自分のために考えてあげる時間はとても大切なんじゃないかなぁと思います。

 

人は想像したこと、考えたことしか、現実化、具現化しません。

 

考えてあげないということは、目の前のことをただただこなす人生になってしまう気がします。

 

 

それは、なんだか虚しく感じてしまいます。

 

 

僕は色々考えた結果、

 

「好きな時に、好きな人と、好きなことをできるライフスタイルを生きてきたい」

 

 

という結論になりました。

 

仕事もプライベートも。

 

人生に選択の自由を沢山増やして生き、

 

いろんな仕事をして、自分らしく輝いてたい。

 

 

特に仕事は、人生の中で約3割ほどの時間を使うようです。

 

仕事が楽しい人生か、つまらない人生かで、大きく幸福度も、変わると思います。

 

一度しかない人生、他に選択出来るとしても、今の仕事、今の会社を選ぶかどうか?

 

本音が、NOだったら、何か変える選択をする必要があるかもしれません。

 

それは、会社や仕事を変えるだけでなく、自分のマインドを変える、ということも含めて。

 

 

変化することのリスクも沢山ありますが、今の時代は、変化しないことのリスクの方が大きくなってきました。

 

 

どんな仕事をしたいか。

 

誰と時間を過ごしたいか。

 

自分にとって何が大切か。

 

何をしていたら幸せか。

 

どこに住みたいか。

 

どんなライフスタイルを描きたいか。

 

 

とても大切だけれど、中々時間をつくって考えられないし、そもそも考えたことがないから、わからないという人も多いと思います。

 

 

本当に悔いないように生きるために、

自分の理想のライフスタイルを発掘し、そのライフスタイルを具現化したい、

そんな人向けに、今プログラムを開発してます。

 

 

僕の今まで学んできたことを詰め込んだ、ライフスタイルプロデュースのプログラムを、来年から人数限定でやっていきます。

 

自分の学んできたこと、実践したことを、これからどんどんシェアして、自分の理想を現実化していく人を増やしてきます。

 

10年間学んできたことを、来年から共有してきます。

 

 今年何人かにお試しでプログラムをやったら、物凄く好評をいただき、来年から本格化してきます。

 

どんどん、自分らしさ、自分の個性、自分の魅力に気づき、望むことを引き寄せるマインドに変化させ、ワクワクしてる人が増えて嬉しいです。

 

本音で生きないと、面白くないと思います。

 

自分の心は、自分のたましいは、ほんとのことを知ってます。

 

好きなトキに、好きなヒトと、好きなコトをできる人生を僕は歩んでいきたい。

 

そんなことを叶えるために、これからも仕事を頑張ろうと思います。

 

仕事も最重要でなく、あくまで手段。

 

一番大切なのは、ライフスタイル。

 

これまでも、これからも、最幸の人生を生きてこうっと。

 

お読みいただきありがとうございました。

真っ直ぐ進む。

まっすぐ進む。



自分の進みたい道に進む。


人生はほんと色んな出来事が起きて、大変なことも多いし、諦めたくなることも起きるし、心が折れるようなことが起きるときもある。



でも、人生は必ず自分に必要な情報や出来事に出逢える。


そして、自分の人生に必要な人には出逢える。


一瞬早すぎず、遅すぎず、絶妙なタイミングで。



その出逢いを大切に、人生に現れることを真摯に受け止める。


自分の信じた道に進むっていうのは、人生の一番の醍醐味な気がします。


自分だけのオリジナルな道。


カッコ悪くてもいいし、カッコ良くてもいい。



なんだっていいから、自分に正直に。


進む、進む。


何が起ころうと、まっすぐに。

未知な道


知らない場所に行くのはおもしろい。

どうなるかわからないけど、

心に従ってバって、いけば何かある。


自分にしか見えなくて、自分にしか感じないことがある。


自分にしか出逢えない、

心が動く出来事、 場所、がある。人がいる。


社会的にこうした方がいいっていう道。

なんかわかんないけど、おもしろそーな道。


どこに進むのも自由で。



なんかわかんないけど、良さそうだと思って、よくわかんない山に登りましたが、ものすごく気持ちよかったです。

サンダルなので、疲労困憊ですが。笑



同じものに出会っても、人によって感じ方、見方が違うって当たり前だけどすごいことだなぁと。


自分の人生を生きるっていうのは、誰かに聞いてもわかんない。




ワクワクに従って。


それぞれがそれぞれのベストな道を辿ってて、それぞれがそれぞれの幸せを見つける。


働きすぎると、よくわかんなくなる。

これってなんのためやってんだろって。



でもでも、そう感じたのは何かを変えるサインなんだなって思う。


人生を生きる意義や目的がはっきりしやすいと生きやすいなぁと思う。


僕はぜんぜんまだわかりません。苦笑



でも、少なくとも亡くなる前に、

生きててよかったって胸はれるようにいたい。


好きな人と生きる。


そう今は決めてます。


よく突っ走り過ぎて、やっちまったー( ̄◇ ̄;)

ってことがあるけれど、

怖がりながらもどうなるかわからない方が好き。



歩くのやめない限り、道を照らしてくれる人がいる。


 ありがたいー!!


子供のように素直な心で生きていきたい。



自分の感じたことをもっと大切にしよう。



今日も素敵な一日を!

今を100%で生きること。

「明日死ぬとしたら、生き方が変わるんですか?  あなたの今の生き方は、どれくらい生きるつもりの生き方なんですか?」

出典:「終末のフール」




こんばんは。


伊坂さんの小説は大好きで、ストーリーももちろんですが、名言が散りばめられていて、人生において勉強になることが非常に多いです。


100%で生きる。

言葉にすると、簡単ですが、本当にそう生きてる人はどれくらいいるのでしょうか?


なんとなく仕事をして、なんとなくいきてる人はどれくらいいるのでしょう。


100%で生きるのは簡単なようで、難しいです。


元気なときだけでなく、体調が悪いときもあるし、落ち込む日もある。


尊敬する経営者に、「日々是好日」という言葉を教えてもらいました。


「日々是好日」は、どんな日でも毎日は新鮮で最高にいい日だという意味です。
 
 むかつく日も悲しい日も、雨の日も風の日も、その時のその感情や状態を大いに味わって過ごせば、
かけがえのない日になる。
新鮮な気持ちで目覚めたら、雨を楽しもう、寒さも味わおう。 


という意味であることを教わり、とても感銘を受けました。


とっても大切な考え方だなぁと。


経営コンサルティング会社の船井幸雄さんは、世の中の出来事は、必要、必然、ベストなことしか起こらない、と言ってます。


悔いなく生きる、それは誰しもが思うことだと思いますが、悔いなく生きる方法は一つだけ。


目の前の出来事、環境、人と100%で全力で向き合うこと。


うまくいかないと、言い訳に逃げる人がとてもとても多い気がします。


原因は自分です。


やらない言い訳より、やる理由を。


足を止める言い訳よりも、進む理由を。


悔いなく生きる方法。

それは、全力で今目の前のあることに挑むこと。


逃げるのは簡単かもしれません。


ただ、逃げてばかりの人生は、何も実りません。


人生の目の前のことに、向き合ったとき、自分らしい道が拓けてきます。

明日、自分の人生が終わっても悔いないように生きると決意した、2011/3/11。

今でも僕はそういう想いで生きてます。


うまく行こうがうまくいかなかろうが、決めたことは最後までやり続ける。


継続は力なり。


沢山のことを叶えさせてもらい、感謝です。


いままでも、これからも、自分らしくチャレンジしてきます。

終わりを意識する人生を、生きることの大切さ

こんにちは。

 

 

先週、仕事で名古屋に行き、超偶然にも、高校のサッカー部の友人と名古屋駅の地下のお店でバッタリ。

 

 

先月は、名古屋にて、カフェの元アルバイトの女の子と改札でバッタリ会い、

 

 

先日は、高校のサッカー部の恩師に最寄駅でバッタリ。

 

 

シンクロがおきまくっていて、かなり流れがきております。



偶然なる一致が続くと、次元上昇の入口となると学びました。

 

 

今月と来月で来年一年の超拡大期のベクトルを大きく上向きに変える準備をします。

 

 

さて、本題です。

 

 

あなたの人生は、あと、どれくらいでしょうか?

 

 

10年?

 

 

30年?

 

 

50年?

 

 

100年?

 

 

答えは、誰もわからないと思います。

 

 

ただ、「どんな意識で生きるのか」は自分で決めれます。

 

 

僕は、明日死んでも後悔しない人生を生きようと、脱サラするとき決めました。

 

なので、完全に生き急いでます。苦笑

 

カフェ、映画、イベント、カウンセリング、セミナー講師、海外での仕事、コーチング、プロデュース業、などなど。

 

20代でやりたいことは全部叶えてこうと思い、人の何十倍も加速度的に色んな体験をさせてもらいました。

 

 

どうやって、願望実現してきたかは、今回はおいておきますが。

 

 

「どんな意識で生きてるのか?」

 

それが、とてもとても大切なことです。


しかし、日々の忙しさに忘れてしまうことでもあります。

 

 

明日、命が終わるとして、後悔しないか?

 

その問いかけに、NOが続くのならば、何かを変える必要があります。

 

 

何か、とは、例えば、出逢う人です。

 

 

人は人によって変わります。

 

実際に会うのが一番ですが、会えなくても、本を読むことは、人の考えに出逢うことになります。

 

私も沢山の本を読むことにより、様々な考え方に出逢いました。

 

 私はサラリーマン時代、今のままだ嫌と思い、会社や友人以外のコミュニティを求めました。


それが、ごみ拾いをしてるNPO団体で、このときの出逢いがなければ、僕は脱サラしてません。



「変える」をしなければ、人生は変わらないのに、



ほとんどの人は、「変わりたい」と言葉では話しますが、


「変わるための行動」は極端に嫌がります。



ホメオスタシスのせいですが、そこに気づかず、自分でつくった心の枠にはまり続けます。

 


個人セッションやカウンセリングをする中で、実際に人生を変える人と、変えずに変わらない選択をする人がいます。


違いはなんだろうな?と考察したら、


シンプルな答え、



「覚悟の違い」だなぁと思います。



何か新しいことを本気でやるには今の何かを捨てる必要があります。



そう、捨てる覚悟が必要なのです。



あれもこれも、はできません。



何かを選ぶということは、何かを選ばない、ということ。


2013年は5つの事業を行ってましたが、

2014年は、2つの事業に絞り、

2015年は、前年の事業を一つ捨て、カフェに絞りました。


夢を叶える、という道は甘い道ではありません。


簡単に夢が叶うのならば、多くの人が叶えていて、「夢アレルギー」みたいな人が出ないはずです。


夢という言葉を聞くだけで、持つもんじゃない、なんて人もいます。


それは、諦めてきた大半の人がいるから、です。


僕のミッションは、諦めかけてる夢を拾い上げ、叶える道を一緒に創ること、です。



だからこそ、プロデュース業という名のもとに、沢山のジャンルの方と仕事をさせてもらってます。



0から1を創る力が、僕の最大の強みです。



そして、プロジェクトや仕事に情熱を注ぎ込めることができます。



だからこそ、僕は一緒に仕事をする人を選ぶし、仕事自体も選びます。



人生を懸けて、取り組む価値がある仕事かどうか、


大切な人生の時間を一緒に過ごしたいと心から思うか。



一度しかない人生ですから、とことんこだわります。



何となくでしか付き合わない人、何となくでしか仕事をしないのならば、僕は組みません。



人生とは、一つの物語であると、どなたがが言ってました。



僕もそう思います。



佐藤陽介という人生を、どれだけ輝かせることができるか。



そして、自分だけでなく、自分の周りを輝かせる人間になれるかどうか。


そのチャレンジが、僕の人生です。


ELSOLという屋号で僕は個人事業主をしてます。


ELSOLとは、スペイン語で太陽の意味。



これからも、沢山の方の魅力や可能性を輝かせられるように。



自分の人生と関わる人の人生と、真剣に向き合っていきたいと思います。




 

我慢する人生、心のままに生きる人生

こんにちは。


我慢とは、辞書で調べると、

感情や欲望のままに行動するのを抑え堪え忍ぶこと。辛抱すること。 


とあります。



我慢は、昔の日本では少しポジティブなイメージ、我慢して偉いなどの感じでしたが、


決して本来は、ポジティブな意味合いではないかと思います。



平日の仕事を我慢しながら、休日のプライベートを満喫する、


給料は安いけど、雇ってもらえるだけ有難いと、我慢する。



上司は嫌だけど、給料のために、家族を養うために、我慢する。


我慢が当たり前の人生になってしまってる方も多いかもしれません。


我慢は、本人は本当にしたいのでしょうか?



それは、違うかと思います。



本音を言えば、自分の好きなことを仕事にしたいし、自分が輝ける場で働きたいし、仕事した分の給料はきちんと欲しいし、働く人も選びたい。



だけれども、出来ない。


それは、「選択肢がない」からだと思います。



今の会社を辞めたら、次はもっと待遇が悪かったらどうしよう。


もっと、自分を活かせない職場だったら、どうしよう。


心理学用語か、脳科学用語か忘れましたが、「損失回避性」という機能が人にはあります。



簡単に言うと、リスクを背負いたくない、という機能です。



だからこそ、思い切った決断が出来ず、我慢、我慢の人生。



こんなもんだ、と自分に言い聞かせ、限られた範囲で楽しむ。



心の声は違うのに。。。



ほんとにやりたいことってなんだろう?


ほんとに一緒にいたい人って誰だろう?


これに、本当に心の底から正直に生きれる人が、幸せな人生を歩んでいるのではないかなぁと思います。


糸井重里さんが、僕は大好きで、このような言葉を言ってます。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


僕は「仕事をするのが嫌」というのが前提としてあるんです。

小さいときから会社に勤めるのが怖くてしょうがなくて。夢に見るほど嫌でした。

「何時から何時まで会社に来い」と言われて喜んで来る人がいるとは、僕はいまも思っていません。

皆いつでも「どこかに遊びに行きたい」と思っている。

そのことを前提に組織や仕事のあり方について考えてきたというのが本音なんですね。



仕事そのものが大好きという人はいないというのが僕の持論。

その仕事のおかげで「人に喜んでもらえる」「ご褒美がもらえる(評価、お金、栄誉など)」「自分の可能性を広げられる」「自分が楽しい」という4つの要素が欲しいからこそ、モチベーション高く仕事に打ち込めるのではないかと思うのです。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


会社の経営者として活動されてる方が、働くのが嫌だというスタートなのは、とてもユニークで、大切なヒントが隠れてます。



僕も一度だけ、一年だけサラリーマンしてました。


会社に行って学べることも沢山ありますし、ありがとうの言葉を言ってもらえるのは凄く嬉しいことです。


だけれども、行きたくないときも、もちろんあります。


日本は息苦しい国だなぁと思います。



他人と同じことが善とされ、違うことは異質とされる。



いまの世の中、圧倒的に選択肢が少ない人が多いです。



一つの会社で一つの技能で大丈夫なんて時代は等に終わってるのだと思います。



オンリーワンの付加価値がつけられれば別ですが。



これからの仕事の在り方は、「あなた」だから、という、本当に「人」が主役の時代になるかと思います。


ロボットや人件費が安い海外の方にこれからどんどん仕事は奪われていに、テクノロジーの変化は急速で追いつけない方は、どんどん取り残されてきます。



そんな中でどうしたらいいか。



正解はわかりません。


しかし、「自分の心に正直に生きること」



そのことだけ忘れずに生きて行けば、人生の道は間違えないかと思います。



選択肢を増やすために、僕は様々な事業、働き方をチャレンジしてきました。


選択の自由を増やすこと。


これからの時代、これが大事かと思います。


僕自身、フリーランスで活動しながら、新しい働き方、新しい組織のあり方を探究しながら、色んなお仕事をさせてもらってます。


既存のものに自分を当てはめて生きる、


のではなく、


新しく自分がクリエイトしながら、生きていくこと。


そういう生き方をこれからもしてきたいです。



その分、何倍も何十倍も考えなければいけないし、勉強しなければいけないし、トライしていかなければいけないことが多く、失敗も多いです。


ただ、独立して6年目、徐々にカタチがみえてきました。


誰と生きるか、


何をしたいか。



この二つに心から正直に生きて、これからもチャレンジし続けようと思います。



そして、自分だけでなく、周りの人にも還元出来るように、成長し続けていきます。


今週は、名古屋、新潟と出張ウィーク。


事業基盤をしっかりつくり、仲間との出逢いを楽しみます(*^^*)

クリエイティブに。

こんばんは。



名古屋におります。


明日からまた東京で仕事になりますが、移動するというのは、とても刺激があり、楽しいです。



これからの時代、いかにクリエイティブに出来るか、が鍵なような気がします。



単純な労働は、人件費の安い海外の方や、ロボット、つまり機械が行うようになる。


労働市場が、自分以外の誰かにとられるときに、必要なのが、クリエイティブ。



つまり、自分にしかない価値を創造出来るかどうか、だと思います。



Aさんにしかできない仕事があるかどうか。



代えが聞かない存在になれるか、です。



サッカー日本代表戦が、先日ありましたが、レギュラーの方も代えの効かない存在と、代えられる人がいます。



労働は、競争を生み、競争を越えるためには、価値を生むこと。


あなたの価値は何か。


それをクリエイティブに見出せるかどうか、です。


クリエイティブという言葉を連呼してますが、要は自分の頭で考えて、強みや自分の良さをどれだけ知っていて活かせるか、です。



厳しい時代が来ると思います。



その時代の中で、自分にしかない価値を生み出せる人は食うに困らないだろうなと思います。


逆もまた然り。



今はまだいいですが、5年後、10年後、大変な時代が来るときに、「変わらず」い続ける人と、「変化し」続ける人が、どれだけの差になるか、楽しみです。